1972年に草津温泉スキー場(現:草津国際スキー場)のゲレンデ前(ゲレンデまで300メートル)に本格的なアルピニスト用ロッジができました。これが天狗山ペンショントークの始まりです。
現在では内装・他の改修を重ねて当館本館として多くの皆様に愛されております。
全11室の内、洋室ツインルームが9室、和室が2室ございます。ツインルームはすべてエキストラベッド装備で定員は3名(大人)です。